標的型攻撃、社内不正通信対策に。中小企業に人気の簡単設置で「今すぐ止める」

ネットエージェント

One Point Wall

標的型攻撃・内部不正など、内部からの情報漏えいを簡単設置でブロック!

中小企業に人気!簡単設置で「今すぐ」に!
標的型攻撃や内部不正の通信を止めるOne Point Wall

One Point Wall

One Point Wallは、社内から社外へ向けて発生する
標的型攻撃や不正行為による情報漏えい通信や、
業務に関係のない不要な通信止める、検知する
情報漏えい対策製品です。
簡単設置で、中小企業に人気です。

導入効果例

  • 標的型攻撃に利用されるC2サーバ通信を設置しただけで止められた。
  • 業務に関係のないサイトへのログインや書き込みを簡単に止められた。
  • 本当に簡単に設置できたし、設定も簡単で、自社に最適な設定もクリックだけでできた。

中小企業などの小規模ネットワークに最適な標的型攻撃対策、情報漏えい対策

One Point Wallは、一般的なファイアウォールでは防ぎきれない通信やコンテンツを、個別に判断してブロックするブリッジ型ファイアウォールです。 内部関係者によるセキュリティリスクに加え、内部で活動するマルウェアに対しても効果を発揮します。

アプライアンス版に関しては、接続して電源を入れるだけという簡単な設置作業で済み、かつ低コストで、 標的型攻撃・内部からの情報漏えいリスクに対策できる製品となっており、 小規模ネットワークに非常に最適なファイアウォールです。 手間や時間をかけずに利用できることから、一般企業に加え、工場・ホテル・教育機関などにも最適です。
また、P2PやSoftEtherを利用した不正通信に関しても止めることができる製品となっております。

お客様に選ばれる5つのポイント

1

本当に簡単に設置できる!クリックだけで設定できる!

One Point Wallの設置は本当に簡単です。
「電源を入れ、ネットワークに繋ぐ、OK!」それだけです。
遮断・検知する通信の設定も、ウェブインターフェイス上でクリックするだけの簡単仕様です。

2

設置するだけで標的型攻撃による情報漏えい通信を遮断・通知!

標的型攻撃で悪用されているC2サーバ(Command&Controlサーバ、指令サーバ)への通信を遮断し、外部への情報流出を防ぎます。
標的型攻撃によるマルウェアに感染してしまったとしても、外部への情報漏えい通信を遮断し、管理者にアラート通知を送ります。
C2サーバのルールは、安心の毎日更新です。

3

社内からの危険な通信、不要な通信を遮断・検知!

お客様環境に合わせた設定で社内からの不正な通信を遮断・検知することができます。
設定はクリック操作のみで、簡単に自社に最適な設定にしていくことが可能です。
情報漏えい対策だけでなく、業務に関係のない社内通信を止めたり、検知したりすることができるようになります。

4

こまめなルール更新で最新の脅威に対応!

標的型攻撃に利用されるC2サーバの通信リストは毎日更新!
その他のルールも月2回の更新で、常に最新の脅威に対応することができます。

5

実績多数!10年以上愛され続ける安心の国産製品

本製品は2004年から10年以上にわたり、様々な業種のお客様にご利用いただいており、 昨今は標的型攻撃によるC2サーバ通信遮断、内部からの情報漏えい対策、社内統制の一環として多くのお客様にご利用いただいております。
国産製品・国内サポートなので、日本固有のリスクにも細やかに対応、時代のニーズに合わせたルールの追加をすることで、長きにわたり多くのお客様に愛されている製品です。
また、NetWorld+Interop 2004 TokyoのBest of Show Award、ネットワークセキュリティ製品部門グランプリ、2006年東京都ベンチャー技術大賞特別賞と多数の受賞歴のある製品でもあります。